SKIMADEV

そのシステム開発
2ヶ月待てるなら

「10万円」で作れます。

腕利きエンジニアチームの「スキマ時間」×「AI」をシェア。高額な外注費も、使いにくいSaaSも必要ありません。

御社専用の完全オーダーメイドシステムを、常識を覆す価格で開発します。

無料でチームに相談してみる

Current Capacity

現在の受付可能枠

現在月と翌月の受付状況です。空きがある月から順次ご案内できます。

4月

1

5月

2

現場の「不便」、予算で諦めていませんか?

多くの中小企業が、同じ壁にぶつかっています。

見積もりが高すぎる

「ちょっとしたツールが欲しいだけなのに、数百万円と言われてしまった」

SaaSが合わない

「多機能すぎて現場が使いこなせず、結局エクセル管理に戻ってしまった」

属人化の恐怖

「個人に頼むと、連絡が取れなくなった時に誰も修正できなくなるのが怖い」

なぜ、精鋭チームなのにこんなに安いのか?

スキマデが低価格を実現できる3つの理由

01

エンジニアの「スキマ」を活用

大手案件をこなすプロたちが、案件の合間の「空き時間」をパズルのように組み合わせて開発。固定費を極限までカットしています。

02

AIによる超高速開発

AIを駆使してコード作成を自動化。人間は「業務の理解」と「品質管理」に集中することで、大幅なコストダウンを実現しました。

03

納期はゆったり「2ヶ月」

開発期間として2ヶ月のバッファをいただく代わりに、圧倒的なコストパフォーマンスでお客様に還元します。

「安いから放置されそう…」そんな不安もゼロに。

📱

LINEで毎週金曜に自動報告

タスク管理ツールから進捗を自動抽出。「今週はここまで進みました」という報告を毎週確実にお届けします。

🖥️

動くデモで使い勝手を確認

開発中の画面(モック)をURLで共有。完成を待たずに、実際の操作感をチェックしながら進められます。

👥

安心のチーム体制

複数人で知見を共有して開発するため、特定の個人に依存しません。万が一の際もチームが継続をバックアップします。

さまざまな業界の「非効率」を、10万円から解決しています

飲食店の勤怠管理、製造業の在庫管理など、現場の課題を解決した事例をご紹介してます。

新規開発経理

交通費・出張手当自動計算ツール

Before:毎月8時間かけて、カレンダーの予定から手作業で交通費と出張手当の計算を行っていた。

After:業務フローを変えず、カレンダー情報をエクスポート・アップロードするだけで、これまで通りの出張手当表を出力するツールを開発。

新規開発飲食

タイムカードシステム

Before:毎月店長が4時間、オーナーが2時間かけて紙のタイムカードで管理・集計していた。

After:ボタンを押すだけで簡単に出退勤を管理・集計できるシステムを開発し、管理時間を大幅に削減。

最新の開発状況はこちら

X(旧Twitter)で開発の裏側やリアルな進捗を発信しています。

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料金・プラン

シンプルでわかりやすい価格設定

スキマデ・基本プラン

初期費用

100,000(税別)

月額運用費

3,000(税別)

納期:2ヶ月

サブスクではなく、開発完了後にすべてお引き渡しする形をご希望の場合は、 30万円(税別)で対応します。

安心の1年間保証:納品後、「システムが動かない」「事前のすり合わせで決まっていた機能が不足している」といった不具合・不備には、1年間無償で対応いたします(※詳細は利用規約に準じます)。

【重要】大型システムをご希望の場合の進め方

大規模なシステム開発も、「10万円単位」で機能を分割してお受けすることが可能です。

例:「領収書とカード利用歴を照合し、銀行明細と請求データから帳簿をつけるシステム」を作りたい場合

  1. STEP 1:まず前半の「領収書・カード照合機能」を10万円(納期2ヶ月)で開発・納品。
  2. STEP 2:完了後、後半の「帳簿作成機能」をさらに10万円で追加開発。

一気に大金を支払うリスクがなく、本当に必要な機能だけを確実に拡張していけます。

開発の流れ

1

まずは無料相談

フォームやXのDMから、現在の課題や実現したいことをざっくりとお伝えください。

2

ご提案・お見積り

いただいた内容をもとに、チームが10万円で開発可能な最適なプランをご提案します。

3

開発スタート

毎週金曜日にLINEで進捗をご報告しながら、2ヶ月間かけて丁寧に開発を進めます。

4

納品・運用開始

実際の動作をご確認いただき納品となります。1年間の無償保証付きで安心です。

まずは、お気軽にお話ししませんか?

「こんなことできる?」「今の運用をもう少しラクにしたい」といったざっくりとしたご相談で構いません。まずは無料でお聞かせください。

「とりあえず話だけ聞いてみたい」という方は、X(旧Twitter)のDMからでもお気軽にご連絡ください。

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